すし福の自慢。それは旬のお寿司やお刺身が楽しめること
旬とは、「ある食材がもっとも新鮮で、もっとも美味しく食べられる時期」のこと。
魚の旬を知っていれば、もっとも美味しい時期にその魚を味わうことができます。
ここでは旬を迎える魚と、すし福の旬の魚メニューを順次お伝えしていきます。
これからもすし福は「旬を伝えて、旬を食す」お寿司屋であり続けます。

戻り鰹(もどりかつお)
気仙沼産
気仙沼漁港のブランド鰹です。

鰹握り
1皿 290円
秋にとれる戻り鰹は脂が乗り、口の中で美味しさが広がります。
ワサビで頂くも良し、ネギと生姜で頂くも良し。

刺身造り
1人前 840円
とれたての鰹だから臭みがなく、まぐろよりも美味しくいただけます。
本ワサビを少しつけ、たまり醤油でいただくと最高にウマイ!
伊勢国の名酒「鉾杉(ほこすぎ)」との相性は抜群です。

鰹タタキ握り
1皿 290円
とれたての戻り鰹を、惜しみなくタタキにしていただきます。にんにくチップを添えて食べると、秋風を感じさせる味わいです。

名物鰹タタキ造り
1人前 840円
今やすし福の名物となった「鰹タタキ造り」
他店では味わえない美味しさです。
お造りの上に特製ポン酢をぶっかけて豪快に混ぜる。最高の味わいを楽しめる、すし福ならではの食べ方です。
もちろん、生ビールとの相性も抜群です。
秋刀魚(サンマ)
北海産
北海産の生サンマを使用。
秋のサンマは脂が乗り、今が一番美味しい秋を代表する旬の魚です。

生サンマ握り
1皿 380円
脂の乗りが良く、すし福のシャリとの相性は抜群。
ネギと生姜で頂きます。
脂がジワっと口腔に広がり、食べ終わるとすっとキレる潔い握りです。

生サンマ造り
1人前 1050円
脂の乗った生サンマをネギと生姜で頂きます。
生ビールや清酒との相性も抜群です。
帆立貝(ホタテ貝)
北海産
北海道地域で水揚げされたホタテ貝を使用。
現地から生きたまま直送されたホタテ貝を使用するので、身はプリプリです。

活けホタテ貝の三昧寿司
1皿 525円
左から
・ホタテのヒモ軍艦寿司(コリコリとした食感が良く、海苔との相性が抜群。)
・ホタテの貝柱握り
(とれたての身はプリプリで歯ごたえも良く、ほのかに甘い味わいです。)
・ホタテの貝柱炙り握り
(貝柱に軽く塩をまぶして炙る。磯の香りが漂い、噛み締めるほどに
貝柱の中から旨みが出てきます。)

活けホタテ貝の造り
1人前 525円
プリプリとした身、コリコリとしたヒモを、本ワサビとたまり醤油で頂く。
ほんのり甘い味わいは、冷たいビールや清酒が合います。
縞鯵(しまあじ)
三重 南伊勢産
南伊勢地域で朝とれたての活け縞鯵を使用。
鯵の中でも最高級品です。

活〆縞鯵の握り寿司
1皿(2貫) 380円
透き通る身がシャリと一体になり、洗練された流線形を描きます。

活〆縞鯵の造り(A)
1人前(5貫盛り) 735円
旬の活〆縞鯵は、ほどよく脂がのり、みょうがやワサビを添えて頂くと、さらに美味しさを増します。
キュッと冷えた冷酒との相性も最高!

活〆縞鯵の造り(B)
2人前(7貫盛り) 1050円
松阪牛
三重 松阪地区産
日本を代表する名産松阪牛。
黒毛和牛の中でも最高級品。
伊勢志摩産の伊勢エビや鮑(あわび)と並ぶ、三重の高級食材です。

松阪牛(ねぎしょうが)
厳選された松阪牛に、ネギとショウガの薬味をのせ、すし醤油で頂く。
肉の旨みが口の中で広がり、舌をうならす絶妙な味

松阪牛(オリジナル特製ダレ)
松阪牛を少し炙ることにより、肉の旨みを逃がさないようにする。
相性抜群の特製ダレが、さらに肉の旨みを引き出します。

松阪牛(みぞれ)
夏季だけの期間限定メニュー。
あっさりとしたポン酢でご賞味下さい。また違った味わいが楽しめます。
すし福特製 すし醤油
すし福秘伝のオリジナル醤油(500ml入りペットボトル)を、店内にて販売しています。
1本 525円
オリジナル特製ポン酢
すし福オリジナル特製ポン酢(150ml)を、店内にて販売しています。
1本 380円











